カテゴリ:チラシの裏( 73 )

The Sad Cafe

音楽ってのはね、人生の要所要所で共感を得たり、勇気と希望を貰ったり、
時にはしんみりと感傷に浸ったり・・・作り手の思惑とはかけ離れて、
独り歩きを始めることも珍しくもないけど、そういうものだと思う。

この頃の終活で、いろんな人と出会ったし、面白いこと哀しいこと、
いろいろ共有してきたつもりでもいるし、本当、感謝もしてる。
でもね、時は残酷にも過ぎ去り、今は過去へと変わっていく。
盛者必衰・諸行無常・・・どうにもならない冷たい事実・・・

バンド "Eagles" 解散直前の最後のオリジナルアルバムのトリを飾る曲、
いまはそれが、僕の心情をもなぞっている気がします。
少しだけ納得して、穏やかな気持ちになれるかもしれません。

終わりは必ず来る。残されたものは過去を想う。
どんなに酷い人生だって、まんざらでもない想い出を額縁に飾って、
それを眺めながら、生きててよかったなと思う、そんな夜があってもいい。
(ああ、また中島らもさんの論調だ・・・)
※ちなみに拙訳です・・・はぁ、また恥ずかしいものを書いてしまった・・・

The Sad Cafe
(Eagles, 1979 at album "The Long Run")


 Out in the shiny night, the rain was softly falling
 The tracks that ran down the boulevard had all been washed away
 Out of the silver light, the past came softly calling
 And I remember the times we spent inside the Sad Cafe

  夜だというのに外はまだ明るく、雨がやさしく降り包んでいた
  大通りを走る車の轍も、すべて流し去ってしまった
  銀色に輝く燈火から、過去の想い出たちが優しく呼びかけていた
  そして私は、"サッド・カフェ" で過ごした僕らの日々を思い出していた

 Oh, it seemed like a holy place, protected by amazing grace
 And we would sing right out loud, the things we could not say
 We thought we could change this world
  - with words like "love" and "freedom"
 We were part of the lonely crowd, inside the Sad Cafe

  そこはとても神聖な場所で、すばらしき加護に包まれた場所のようだった
  そして僕らは、言葉では言えないようなことも、素直に大声で歌えたんだ
  僕らは "愛" とか "自由" だとかの言葉で、
   -この世界を変えることができると思っていた
  しかし、僕らは "サッドカフェ" の中の孤独な群れの一部でしかなかった

 Oh, expecting to fly,
 we would meet on that beautiful shore in the sweet by and by

  ああ、飛べると思っていた
  僕らはきっと、美しい浜で、出会えるものだと思っていた

 Some of their dreams came true, some just passed away
 And some of them stayed behind, inside the Sad Cafe

  夢の幾つかは叶ったけれども、また幾つかは消え去ってしまった
  そしてそれらの幾つかは、まだ "サッド・カフェ" の裏に残されたままだ

 The clouds rolled in and hid that shore
 Now that Glory Train, it don't stop here no more

  雲が沸き上がって来て、あの美しい浜を隠してしまった
  あの栄光の列車は、ここにはもう、止まることはない

 Now I look at the years gone by, and wonder at the powers that be
 I don't know why fortune smiles on some, and let's the rest go free

  いま、私は過ぎて行った年月と対峙しているが、"力" があったのになぜ、と思う
  幸運はあるものには微笑み、そして他を置き去りにしてしまう、なぜなのだろう

 Maybe the time has drawn the faces I recall
 But things in this life change very slowly, if they ever change at all

  もしかすると、時間が彼らのことを思い出させてくれたのかもしれない
  でも、人生の事物はとてもゆっくり変わってしまい、
   -彼らももう変わってしまったのかもしれない

 No use in asking why, it just turned out that way
 So meet me at midnight baby, inside the Sad Cafe
 Why don't you meet me at midnight, babe, inside the Sad Cafe

  もうそれは訊いても仕方がないのかもしれない、
   -もう、そういう風に変わってしまったんだ
  だから、ねぇ君、真夜中に、この "サッド・カフェ"で逢ってくれないか
  ねぇ君、逢ってくれないかな、真夜中の "サッド・カフェ" で・・・



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by yuzu_ponz | 2017-08-07 00:05 | チラシの裏 | Trackback | Comments(0)

毎週日曜に更新せなな、という強迫観念もあって、
最近の気持ちを歌に代えてご紹介します。

高3の頃に出会った曲で、学生時代に終止符を打つ曲として、
自分の中のマスターピースとなっている一曲です。
楽しかった日々にさよならを告げないといけなくなったとしても、
どんなに心残りがあったとしても、ピリオドを打たないといけない。
そういった葛藤を一編の曲に仕上げる、アーティストとは凄いですね・・・

まあ、なんでこんなことを書いてるかというと、ROの崩壊、
ECOの終了を受けてね、思うところたくさんあるんだよ、ってことで。
ファミコンからSFC世代のゲームキッズでした。
でも、いつまでもそうしているわけにもいかないんですよね。
どこかでピリオドを打つ夜が来る、その備えみたいなもんです。

※ちなみに拙訳です・・・はぁ、また恥ずかしいものを書いてしまった・・・

I've Loved These Days
(Billy Joel, 1976 at album "Turnstiles")


 Now we take our time, so nonchalant
 And spend our nights so bon vivant
 We dress our days in silken robes
 The money comes, the money goes
 We know it's all a passing phase

  いま、僕らは、無頓着にも時間をかけて
  毎夜、美食に舌鼓を打って
  シルクのローブで着飾って
  金は湯水のように垂れ流してさ
  だって、僕らはそれが過ぎ去っていくモノだって知ってたから

 We light our lamps for atmosphere
 And hang our hopes on chandeliers
 We're going wrong, we're gaining weight
 We're sleeping long and far too late
 And so it's time to change our ways
 But, I've loved these days

  部屋中の灯りを付けてさ
  シャンデリアの向こう側に「希望」をつるしてさ
  そして僕らは悪いほうへ、僕らは肥え太るばかりさ
  長い時間眠りこけ、それも度が過ぎて手遅れだ
  だから、それはもうやり方を変えるべきときなんだ
  …でも、こんな日々が好きだったんだ

 Now as we indulge in things refined
 We hide our hearts from harder times
 A string of pearls, a foreign car
 Oh we can only go so far
 On caviar and cabernet

  いま、僕らは贅沢なものに満足をして
  大変な時代に対して本心を隠している
  真珠のネックレス、舶来の車…
  キャビアやカベルネ(高級ワイン)
  それくらいにしておかないとね
 
 We drown our doubts in dry champagne
 And soothe our souls with fine cocaine
 I don't know why I even care
 We'll get so high and get nowhere
 We'll have to change our jaded ways
 But, I've loved these days

  僕たちはそういった疑念をドライ・シャンペンに沈めて
  上等なコカインで精神を落ち着ける
  なぜなんだろう、頭をもたげるんだ
  僕たちはいい気分になったとしても、どこへも行けない
  僕たちはこの疲れきったやり方を変えなければ
  …でも、こんな日々であったけど、好きだったんだ

 So before we end and then begin
 We'll drink a toast to how it's been
 A few more hours to be complete
 A few more nights on satin sheets
 A few more times that I can say
 I've loved these days

  僕たちが終わりを迎えるにあたって、始めないといけない
  祝杯を挙げるんだ、そんなことがあったって
  あと少しの時間があれば、すべてやり終えたのに
  あと少しの夜があれば、サテンのシーツにくるまって
  あと何回かだけ、こう言えるんだ
  「こんな日々が好きだったんだよ」…って

 ※コカインは原則的に違法です。70年代のアメリカの大衆風俗を
  なぞらえたものであることを補足いたします。ダメ、ゼッタイ。



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by yuzu_ponz | 2017-07-02 23:20 | チラシの裏 | Trackback | Comments(0)

Twenty Seventeen

 あけましておめでとうございますーーー

 訳も分からぬうちに、365日がまた過ぎ去りました。
 政治経済・社会情勢も大いに揺れに揺れて一年先も見えない薄明かりの中をひた走って
 いたような気がします・・・MMOを取り巻く状況も好転の兆しはありませんでしたが、
 まだなんとか生き延びていますよと。
 今年も適当に気張らずに生きていきましょう!

 年賀状なんてないよ、ないからね!(クリックで拡大)
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 あと、ECOの世界に嵌りすぎるとどうなるか分かる画像もおいときます。
 (本スレからの転載ごめんなさいですが、おじさんはフリル布教を望んでいると信じたい)

 856 ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン sage 2016/12/24(土) 19:43:22.44 ID:Aw/++YA00
     フリルお姉さんただいまー ケーキとご馳走買ってきましたにゃ ('ω'`)
     みんなでプレゼントの交換をしたら楽しいクリスマスパーティーにしましょうね
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 去年 よりはまともだけど、やはりすじこがおかし過ぎるだろwwwww

 ・・・・・・

 最近は旅にも出てないのでゲームのみですが、たまには音楽の話なんぞを。

 というのも2017年です、これ個人的にすごい思い入れがある数字なんですよね。
 Billy Joelの作品に "Miami2017" という佳曲があり、1976年の作品なんですが、
 近未来のニューヨークで起きうる架空の騒乱の顛末を描いているんですね、
 それが2017年というお話、、、今年です。

 曲もサイレンの音からピアノの流れるようなメロディに続いてパワフルなバンドサウンド
 そして「それは遠い昔のこと、灯りがいかにして消えたか、覚えていますように」、と、
 再びピアノで締める。

 彼はライブでこそ映えるパターンなので、参考はライブ版を置いときますねー



 只の想像上の歌詞ならばなんてことは無いんですけどね。
 2001年宇宙の旅とか、ドラえもんが22世紀から来たとか、幾らでもある。

 けど、歌詞をじっくり見ていくと、表題のブロードウェイの灯りが消えるのを筆頭に
 ハーレムの教会は焼かれ、ブロンクスは爆破され、マンハッタンは海に沈むという。

 少々オカルトになりますが、ビリーはユダヤ系ということもありますし、
 フリーメイソンうんたんというところとの関連も気になります。
 トランプ大統領になってから何が起きてもおかしくはないですしね。
 まあ、言うても自分にできることなんて何一つないもんで、
 ただの傍観者にしか過ぎないのですけれども。

 ついでに好きなアーティスト並べときます・・・てか11年目にして初めてやな~
 興味があれば(ゲームの中で)お話しましょう~

 洋楽 Billy Joel, Elton John, Carpenters, Eagles, Don Henley, J.D.Souther
 邦楽 中村一義、やなぎなぎ、井上陽水、中島みゆき、頭脳警察
 ナゴム 筋肉少女帯、有頂天、LONG VACATION
 ゲーム FF1~6、ロマサガ~3迄、イトケン、Key(麻枝准)、RO、ECO
 アニメ Angel Beats!、ARIA関連、たまゆら、Love Live!(μ'sのみ)

 ・・・と、まぁこんなところでっしょ
 とりあえずピアノとベーシックなバンドサウンドが好きですね!



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by yuzu_ponz | 2017-01-01 15:55 | チラシの裏 | Trackback | Comments(0)

おはむぅ('ω'`)

 ゲェーッ!!

 鼻から大量の白血球の死体が!!!

 風邪ですだいたい横になってますなきそう ('、3_ヽ)_

 季節の変わり目には気をつけるんじゃぞ・・・



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by yuzu_ponz | 2016-03-27 10:39 | チラシの裏 | Trackback | Comments(0)

 2002年のROとの出会いから一貫として「MMORPG」であることを常に意識してきた。
 Massively Multiplayer Online Role-Playing Game
 大規模多人数同時参加型オンラインRPG・・・だ、そうだ。 いまさらだけど。
 ただのネット経由のP2Pのオンラインゲームではなく、
 MORPGのような少数マッチングによるコンテンツクリア型ゲームでもなく。

 ネット上に作り上げられた仮想世界の中で自由気ままに振舞えること。

 「さて、今日もこの世界にやってきた・・・今日はどんな楽しいことをしよう?」

   モンスターを倒してお金を稼いでもいいし、
    街中でぼうっと人の流れを見ていてもいい
     ハクスラを繰り返して俺TUEEEしてもいいし、
      人がやらないことを酔狂に極めてもいい・・・すべては自由だ

 セーブ&リセットというコンシューマの常識は通用しないリアルタイム性と緊張。
 アバターの先には見知らぬ人が同じくパソコンの前で操作しているという、
 またそれが何千人単位だという、今までに味わったことの無い不思議な興奮。
 そして極めつけは市場原理がゲームの中で再現されるという擬似経済の面白さ。
 ネットを介した様々なコミュニケーション。

 何もかもが刺激的で、SFC時代で止まっていたゲーム熱が再び灯るには十分すぎた。
 そういう経緯だったから、この数年間のMMOの凋落は哀しいものであった。

 元を質せば、携帯ゲーム機によるライトゲーマー層の爆発的普及、スマホの台頭、
 ネット接続によるコンテンツの提供、切り売り・・・そこから、射幸心を煽ったり、
 ランキングで競わせたりして、有料コンテンツをいかに消費させるかという
 ビジネスモデルへの変遷はほんの一跨ぎであった、、、
 そしてそれが莫大な、今までのビジネスがアホらしくなるほどの巨額の利益を
 生んだことは周知の事実であり、MMOがそれを真似るのは当然の結果だった。

 はっきりと書こう・・・MMORPGは虫の息です。
 にもかかわらず、僕はそれらしさを、愚かだとは思うが、いまだに求めている。
 新しく見つけたものが古びていく中で、固執していると言ってもいい。
 そういう意味で、僕は「老害」なのだ。

 ROに関して言えば、二年ほど前から「運営が想定した範囲内で遊んでください」
 というスタンスが徐々に強まってきた。 言い方を変えるとプレーヤのアイディア
 により、使える素材で運営の想定外の「おいしい」料理を作ることは許さない、と。
 運営の提示した新しい枠組みは、たいてい「おいしい餌」をぶら下げていた。
 そして僕らは愚かにも、その餌に全力で釣られていた。 おかしいとは思いつつも、
 美味いものは美味い、と、それに依存してしまい、12キャラの日課という訳の
 判らない脅迫観念に衝き動かされて、ここまで来てしまった。

 そしてこの一年、そういった露骨な「遊び方」と「さらに高い目標(装備)」の提示の
 サイクルがとめどなく加速を続け、僕は白旗を上げた。
 僕がかたくなにクジを引かないのは、そういう理由もあってのことだが、
 それももう限界のようだ。

 と、まぁ、ここまで書いておいてなんなんだけど、仮想世界がどのように変わって
 いくのか、良きにしろ悪しきにしろ、それはそれで興味がある。
 だから、今のところは世界が閉じてしまう、その日までは見届けるつもりだ。

 僕が偏屈者であることは十分承知、運営は利益を出してナンボも承知の上。
 これからどう転がっていくのだろうか、、、楽しみ、ではある。

 まだまだゲームは続けるよ。

 そんな駄文でした。 いちど吐き出しておきたかったんだ。



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by yuzu_ponz | 2016-03-06 05:46 | チラシの裏 | Trackback | Comments(0)

やさぐれもの

 んまぁーーーなんかね色々とやさぐれすぎでしょう。
 リアルもバーチャルもギスギス、疲れちゃうよ。

 そんな訳で今週は一回お休み。
 去年の暮れにやったSSD換装のメモとか書いてみようとかそんなやつです。

 もう3年前に買ったSonyのVaioさんですが、ハードディスクがクッソ遅くて
 起動に3分くらい掛かっていたというのは周知の事実。
 もちろん、Sonyお手盛りの不要なアプリはことごとく削除してこれだからね・・・
 モバイル版とはいえ、第二世代i7なのにもったいないにーー・・・

 んでんでんで、尼でさくっと購入。
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 Transcend SSD 256GB 2.5インチ SATA3 6Gb/s MLC TS256GSSD370S
 お値段:¥10,482なりーーー
 知らんうちにくっそ安くなってるんだな、下手するとDRAMのほうが高くね???
 なお、トランセンドについてはそこそこ実績があるのと、台湾なのと、Twitterの
 キャラが好ましいなと思って選びました、広報の力、イメージ戦略って重要だねー
 なお、既存HDDの丸々コピー用にケーブルは別手配なのにご注意です。
 Cyberplugs SATA-USB 3.0 変換アダプタ 2.5インチ専用 ¥1,280

 とりあえずせっかくだからHDD内部を掃除してから転送開始です。
 SSDつないでトランセンド提供のソフトで転送するだけ、超らくちんだけど
 なんか2時間近く掛かったでござるよ・・・
 尚、SSDをつながずにソフトを起動するとハングアップするという素敵仕様。

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 転送が終わったらノートPCのご開帳です。 VaioSBについてはネットで分解レポが
 あったので参考にしてネジネジ、ドライバ一本で取り出し完了です。
 なお、搭載されていたのは因縁のWD製、ほんとここにはファイアボール以降、
 いい思い出が無いし、最近中国資本になったし、で出禁にしてやるわ、ぽいぽいぽぽい。
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 ヒュッと差し替え完了、なんか厚さが余っててワロスwww
 まーSSDに差し替えたあとの爆速起動っぷりはいまさら語ることも無いでしょう。
 OS用ドライブに関しては、もはや完全にSSDの独壇場ですわ・・・
 もうHDDは3.5インチの大容量データストレージ以外で息してない感やね。
 自分の記憶は40MBのHDDから始まったんだが、ほんと時代は変わるもんだ。

 そんなこんなで、ECOの釣り放置用PCとして稼働率が急に100%になったVaioさんの
 お話でした。 ・・・モバイルとはいったい・・・うごごごご・・・

 クリスマスが終わってから一応ケーキだけは食っておいた
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痛い系のやつを真似てみるが、これが精一杯である

 これ →  に勝てる気がしない・・・世間は広い・・・

 ちなみに左にちらっと見えるのが13インチFHDサブディスプレイです。
 On-Lap 1303H 去年の6月で、¥ 32,079 たけぇ!!
 IPS液晶でニッチな13インチだからしょうがないにゃぁ・・・
 モノとしてはかなりいいですが、文字が小さいので少々辛いです。
 あと標準のスタンドがヘボいので、スマホ用スタンド二つ使って安定しました。
 お蔭様で動画番組とか見ながらだらだらゲームが捗る捗る (n^ω^`)
 ちょオススメです。

 そして2015年は幕を閉じた。
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 さまざまなしがらみがボソボソと切れるように、と、蕎麦をかき込んだ。
 そして前記のごとく、帯状疱疹治療でつぶれた正月であった・・・南無。



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by yuzu_ponz | 2016-01-24 08:01 | チラシの裏 | Trackback | Comments(0)

decade

 decade ; 10年間

 だいたい、ここから
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 ここまで
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 いまさら気づいて、びっくりの大晦日です。
 なんだかんだありましたが、気づけば早くも10年を越えてましたわ・・・
 ひとまずはご覧いただいている皆様に御礼と感謝を。

 色々と思うところはありますが、ひとまずは2015年さんさよならでござる。

 来年は良い年になるといいですね、ではでは。



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by yuzu_ponz | 2015-12-31 14:39 | チラシの裏 | Trackback | Comments(0)

あ、はい、治ったわ

 光信号の強度が上がりすぎて終端装置の動作が怪しかったもよう。
 一安心・・・疲れたわ・・・
 とりあえずECO祭りでも見るか (^ω^)

 そしてまるで手の付いていないROアニバーサリー関係・・・。



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by yuzu_ponz | 2015-12-05 14:11 | チラシの裏 | Trackback | Comments(0)

マジヤバイ・・・

 土曜日の殴り魔座談会のため、
 やる気満々マンで宣伝露店立ててたのに、
 ボーナス出たのに、

 光回線のCTUがぶっ壊れたくせぇーっ!!

 なぜか数分に一度30秒くらい通じるから、Ping - t で
 監視しながらお通じの時間帯に書き込みというワロタ状態w

 とりあえず明日点検に来てもらいますが、どうなることやら。。。

 せっかくだから、告知をおいておこう



 2015/12月 殴り魔座談会in Breidablik

 2015-12-5 22:00~ Breidablikプロンテラ旧剣士ギルド前

 ※殴り魔法職座談会※

 ■開催鯖■:Breidablik
 ■開催日■:12月5日 (偶数月第1土曜日)
 ■開催時間■:22時~
 ■場所■プロンテラ 旧剣士ギルド前
 ■参加資格■:
  殴り魔法職
 (Mage・Wiz・HiWiz・Warlock・Sage・Professor・Sorcerer・Soul Linker)
  を持っている人・関心のある人。
  他鯖からの方は、その鯖での持ちキャラやノビでも構いません。

 ■内容■:集まったメンツで自己紹介、雑談、情報交換など。

 ■注意■
 主催者はいません、参加者全員が主催者です。「殴り」の定義は各人にお任せ。

 ソードステッキという素敵武器からはや一年あまり・・・紳士服にも穴が開くように
 なった今日この頃ですが、殴り魔法職の現状と将来について語り合いたいと思います。
 あと2015年を振り返ってみましょう(n'ω'`)




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by yuzu_ponz | 2015-12-04 20:55 | チラシの裏 | Trackback | Comments(0)

一回休みやでー^^

データドライブが認識しなくなってなぁ~
Western Digitalェ・・・
そんなわけで、SSがないので今週の週報はお休みです。

とりあえず新しいドライブ注文すっぺ・・
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by yuzu_ponz | 2014-11-30 16:59 | チラシの裏 | Trackback | Comments(0)